東洋養生を日常に取り入れやすい「家庭薬膳」の普及と、 旬の食材を活かした菜食薬膳メニューのプロデュースや、「日々楽膳(ひびらくぜん)」料理会・お茶会に取り組んでいます。
「飽食の時代だからこそ、贅沢に食べればよいのではなく、三食を正しく調え、四季を健やかに」をモットーに、五味五色の彩り豊かな菜食薬膳を提案しています。大陸の故郷の味覚と日本の風土を掛け合わせ、日々気楽に楽しめる薬膳を家々の食卓に。
中医薬膳師・菜食薬膳プロデューサー / 菜食薬膳館「茶ゐ菜(チャイナ)」代表
鈴江 周子(すずえ ちかこ) / 周 常青(しゅう じょうせい)